ウェブマガジン「あき地」にて連載スタート

本日より、神里の南米取材に関する連載がスタートしました。隔週での連載予定です。

「ペルー、アルゼンチン、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、ニホン、ワカモノ」亜紀書房ウェブマガジン「あき地」にて

 

「バルパライソの長い坂をくだる話」が第62回岸田國士戯曲賞を受賞

>>第62回岸田國士戯曲賞発表(白水社ウェブサイト)

受賞にともない、「バルパライソの長い坂をくだる話」を含む最新3作+書き下ろしのエッセイを収録した単行本が4月20日(金)より発売されます。
>>「バルパライソの長い坂をくだる話」(白水社刊)

「新潮」3月号に掲載

神里雄大 寄稿

・今月の特集「◆創る人52人の「激動2017」日記リレー」
* 52人の作家が1週間ずつ日記を書くというもので、チリのサンティアゴなどにいた1月8日〜1月14日の分を寄稿。
・磯部涼さん著「ルポ川崎」へ、「北部レペゼンかわさき書評ペルー日記」というタイトルの書評を執筆。

演劇研究者内野儀氏による、去年KYOTO EXPERIMENTで発表した『バルパライソの長い坂をくだる話』の批評「観光客の演劇――神里雄大の時代」掲載。